ラディソン・ブルー・プラザ・ホテル・シドニー の紹介 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 6月 23, 2022 ニュー・サウス・ウェールズ州政府観光局からラディソン・ブルー・プラザ・ホテル・シドニー 歴史的建造物をスタイリッシュな5つ星ホテルに改装し2000年より営業しているラディソン・ブルー・プラザ・ホテル・シドニーはスイートルーム26室を含む全364室。天井も高く、部屋のサイズも32㎡~とゆったりとしており、全客室のベッドが新しいものにアップデートされ、快適な寝心地も楽しめます。日本人のお客様には嬉しい全客室にバスタブが付いていますので、旅の疲れを癒すことができます。週末には人気のハイティー(アフタヌーンティー)も提供しており、大型団体やグループにも提供可能で、テーマを決めてメニューを作成する事もできます。シドニーの街の中心地にある便利な立地に位置し、シドニー・オペラ・ハウスやシドニー・ハーバー・ブリッジまでは徒歩で7ー8分、市内のショッピングモールへも徒歩で5分ほどです。 下記リンクはホテルのバーチャルツアーです。ホテル内部を360度でご覧ください。https://app.cloudpano.com/tours/XgNY8T4tl リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
安心・快適・楽しい!ハミルトン島ファミリーバカンス 4月 01, 2025 今月は、日本人なら誰でも知っている20代の超有名人が、所属事務所の方々とともにハミルトン島でホリデーを満喫されました。クオリアに3泊しながら、本物のグレートバリアリーフや、世界一に輝いたホワイトヘブンビーチをチャータークルーズで楽しみ、高級レストランボミーで特別なディナーを堪能。さらに、日本語スタッフによる迅速なLINEサポートで、滞在を存分に楽しんでいただきました。どこへ行っても日本人が多いデスティネーションとは異なり、有名人の方々も思い切りリラックスできるのがハミルトン島の魅力です。 さて、今回はオーストラリア人にとってのファミリーデスティネーションとしてのハミルトン島にスポットを当てます。 詳細については、以下をご参照ください。 本題に入る前に、ハミルトン島オンライン勉強会への参加を同僚の方々にもぜひお勧めください。 すでに500名以上が受講し、45分間のセッションを通じて予約につなげています。 詳細は本メールの下部をご覧ください。 このメルマガをブラウザで読む: こちら 続きを読む
ハミルトン島日本語デスク と3月の講習会 3月 05, 2025 日本の旅行会社の皆様のおかげで、2月も非常に素晴らしい結果となり、今年度も良い成績が期待できそうです。 これは、毎週同じ内容を繰り返し実施しているオンライン勉強会を通じて、延べ490名の方々が正しいグレートバリアリーフの知識やセールステクニックを身につけ、法人団体やFITのお客様に積極的にお勧めいただいているからこそ実現できたことです。(参加登録は👉 こちら ) その結果、ハミルトン島には「安いから行く」のではなく、「行きたいから行く」という目的意識を持ったお客様が訪れ、ワンランク上のグレートバリアリーフを体験されています。 旅行会社の皆様には、改めて心より感謝申し上げます。 さて、今回はハミルトン島の日本語デスクにスポットを当て、おまけとして三つの情報もご用意いたしました。 詳細については、以下をご参照ください。 このメルマガをブラウザで読む: こちら 日本語デスク 日本人宿泊者の満足度が高いのは、日本語デスクがしっかりとサポートしているからです。他都市や他ホテルで見られるような、他部署の日本語を話せるスタッフを呼び出して対応する「なんちゃって日本語サポート」ではなく、ハミルトン島には毎日9時から17時まで即座に対応できる専門の日本語デスク・チームが常駐しています。お客様アンケートの評価点からも分かるように、営業担当としても自慢できる非常に優秀なチームです。旅行会社の皆様も、安心してお客様にハミルトン島をご案内いただけます 皆様の業務軽減 お客様からは、日本出発前から「持ち物や服装」「レストランやアクティビティ」「空港到着後の移動」など、多くのご質問が寄せられるかと思います。そうしたお問い合わせに対応しやすいよう、日本語デスクではお客様にそのままお渡しできる『お役立ちツール』を準備しています。多くは2分ほどのHow-toビデオになっており、URLを送るだけでお客様にも分かりやすくご案内可能です。これにより、お客様にも喜んでいただきながら、皆様の業務負担を軽減できます。 LINEで日本出発前からサポート FITでも法人団体でも、成約後のお客様対応はハミルトン島日本語デスクにお任せください。日本出発前から、お客様の不安を日本語デスクがしっかりサポートいたします。お客様... 続きを読む
パース空港がアコーと提携し、5億ドル規模の野心的な拡張計画で初の空港ホテルを開業 11月 07, 2024 パース空港は、オーストラリア最大のホテル運営会社アコーと提携し、有名な プルマン ホテルズ & リゾーツ ブランド。2027年に完成予定のプルマン パース エアポートは、240 フロアに渡って XNUMX 室の客室とスイートを備えた最先端の施設で、旅行者に贅沢さと利便性の両方を提供します。 待望のプルマン パース エアポートは、パース空港とアコーホテルズにとって画期的な出来事であり、国内外からの旅行者の旅行体験の向上を目指しています。屋上レストランとバー、ロビーラウンジカフェ、ジム、サウナ、多目的な会議および共同作業スペースなどの高級アメニティを備えた新しいプルマン パース エアポートは、今日のビジネスおよびレジャー旅行者のニーズを満たすように設計されています。主要ターミナルへの便利なアクセスと相まって、そのモダンで広々とした客室は、乗り継ぎの乗客にとって理想的な宿泊場所であると同時に、長期滞在の贅沢な隠れ家でもあります。 海外からの訪問者. パース空港の野心的な5億ドル拡張のランドマーク パース空港の最高資産責任者であるダン・スウィート氏は、空港のより広いビジョンを共有し、このプロジェクトがより大きな計画の一部であることを強調した。 5億ドルの資本投資プログラム「この投資はパース史上最大の民間インフラ開発です」とスウィート氏は述べ、「新しいターミナル施設、地上交通インフラ、そして空港初のホテルが誕生することになります」と語った。 この大規模な開発により、パース空港は西オーストラリア州の拡大する観光産業の重要な拠点に生まれ変わることが期待されています。スウィート氏は、「世界有数のホスピタリティ グループであるアコーと提携して、ターミナル近くの便利な場所に位置する世界クラスの施設となる当社初のホテルを提供できることを大変嬉しく思っています」と述べました。また、スウィート氏は、このホテルは国際および州間旅行者の両方にご利用いただけるよう設計されており、乗り継ぎの際、リラックスしてくつろげる場所を楽しめるため、パース空港の地域内でのシームレスな乗り継ぎ地点としての地位が強化されると指摘しました。 太平洋地域の空港ホテル市場に対するアコーのビジョン アコー・パシフィックの PM&E 部門の最高執行責任者であるエイドリアン・ウィリアムズ氏... 続きを読む
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